
What We Do

海辺の部屋 "NPV" Playbook
Narrative
"人は、正しさよりも優しさの中で動く"
デジタルの世界は、温度を忘れた
正しさは数値で測られ
物語は創作され
人の気配が消えた
人が動く瞬間には、
いつも「本能」と「共感」と「優しさ」がある
速さや効率の中にも温度を込める
否定しない
断定しない
常に問い続ける
デジタルの海を渡るすべての人が
呼吸を整えられる場所であるために
"海辺の部屋"はある
Purpose
"「正直」さが世界で最も尊いものでありつづけるために"
人の弱さは個性になり
コンプレックスは魅力になる
世界の構造を反対から見る視点
「ありのまま」でいることが肯定される文脈
人が人であることを取り戻すこと
テクノロジーと人が共存できること
「正直ものが報われる世界」を目指し
海辺の部屋は、ここに在り続ける
Vision
"数字は嘘をつかない。だが、見方を変えれば、反対の結論にもなる。"
テクノロジー、データを正しく扱う技術を持つ
「私情を捨てて市場に聞く」を実践する
最後は人間の「愛」で意思決定をする
【マーケティングは愛である】
デジタルとアナログ
どちらかに偏らず
本気で相手を考えられる思考を養い続ける

海辺の部屋 "Our Valued Clients"
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海辺の部屋 "Sustainability"


障がい者介護と音楽を通じた福祉支援
障がい者の訪問介護員としての経験:
2000年から2010年まで、重度障がい者の訪問介護員として活動し、直接的なケアを提供
音楽を通じた福祉活動:
音楽家として、福祉施設や地域イベントでの演奏を通じて、障がい者や高齢者の心のケアに貢献

地域経済の復興支援 とビジネス成長の推進
東日本大震災の復興支援:
被災地でのボランティア活動や、現地の商店街再建計画の策定を通じて、地域経済の復興に寄与
デジタルマーケティングによるビジネス支援:
地域企業へのデジタル戦略の導入を支援し、持続可能な経済成長を促進

障がい者支援と社会的包摂の推進
障障がい者の社会参加支援:
介護ラッパーとして、障がい者の声を社会に届ける活動を行い、社会的包摂を推進
クライアントへの価値:
多様性と包摂性を重視した企業イメージの向上をサポート

多様なステークホル ダーとの協働による社会貢献
地域コミュニティとの連携:
被災地の商店街再建やイベント企画を通じて、地域社会との協働を推進
クライアントへの価値:
多様なパートナーとの協働を通じて、社会的インパクトを創出する戦略の構築を支援
【可児波起 "Sustainability"】
・2006年:音楽グループ「STAND WAVE」でメジャーデビュー
∟重度の心身障がい者の介護職とラッパーを組み合わせた「介護ラッパー」として、フジテレビ・読売新聞・朝日新聞等で特集される
・2011年3月11日「東日本大震災」
∟音楽家として「東日本大震災 復興希望ソング」を制作
∟被災した「小学校・中学校・高校」全1,000校以上にCDを送付
∟現地に3年以上、ボランティアで通い、復興に従事
∟現在も、被災地の「ふるさと納税コンサルタント」を継続
海辺の部屋 "Our Precious Treasures"

Our Precious Treasures
猫と
仕事と
音楽と
自然と


PEACE
BIGINS
WITH
A
SMILE
by Mother Teresa

Love the life
you live,
Live the life
you love
by Bob Marley














































